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無事に帰国してます。
時差ぼけもなく
翌日から普通に元気に働いてます。

【Stockholmにいる時聞いてた音楽たちです】


Veronica Maggio "Snälla bli min"
しんしんと雪の降る中公園を歩いたの思い出す。
スウェ語はまったくわからんけど響きがかわいく聞こえる。
ヴェロニカマッジオべっぴんさんです。




Jonathan Johansson "Stockholm"
ストックホルムの夜の街並みそのまま。かっこいい。





Lydia "Georgia"
スウェーデン関係ないけど、なんかぴったりで聞いた。





Glen Hansard & Marketa Irglova "Falling Slowly"
映画”Once”の主題歌かな。
Stockholmのカフェでかかっててむちゃくちゃこの街に似合うと思った。
アイルランドの映画だけど。




First Aid Kit - Emmylou
旅行行く前にたまたまいいなと思って聞いてたら
歌詞の中にStockholmって出てきてびっくりした。
ちょうどその頃行こうかどうか考えてたから。




そういや、エストニアの教会に入ったら、イベントやってて生演奏聞けたんだけど、きれいな歌声でいい音楽だったなぁ。


Finlandに似合う音楽はまだみつからない。
前行った時もそう思ったけど、、、
なんでだろーーー。


香りの記憶とか、音の記憶とかって
ふとした瞬間に一気に蘇るから大切にしたいです。

お・し・ま・い


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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-18 23:13 | Travel | Comments(0)

【DAY8】帰ります。


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@Helsinki Airport



誰かと一緒だとなにかトラブルがあっても心強いし、道中おしゃべりしたり一緒にごはん食べる人がいるのはほんと楽しい。

でも一人で気の向くまま知らない街を歩くのもよくて、音楽を聴きながら歩くと風景はまた違って見えるし、ふらっとバスやトラムに飛び乗って、気まぐれに行き先を変えたり。そんな適当に歩いてていつもいつもあたりとは限らないけど。

でも素敵な風景に出会えた時の喜びは
どっちも同じくらいなのかも。

きれいだなーと思う景色を一人で見て、見せたいなと思う人がいて
少し切なくてでもやっぱりたのしい気持ちになれるのが
一人旅の良さだとしたら

誰かと並んで見た景色は
きっと忘れられない思い出になると思う

空港に向かうバスの中で車窓を眺めてたら
なんか涙出てきてわけもわからず少し泣いた。

そう言えばストックホルムを発つ時も
ホテルの窓から雪が降ってるの見てたら泣けてきたな笑

毎度のことながら、涙が出てくる理由はよくわかりません。
でも説明できなくてもいいんじゃないかと
感じたこと覚えてたら
たぶん。
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もうただのLife log/Travel logと化したこのブログを読んでくれてる人がいらっしゃったら、心からありがとうございました。

みなさんにも、ステキな旅が訪れますように。




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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-18 07:29 | Travel | Comments(0)
ラスト日です。

日本からこっちにくると、何時に寝てもam3:00頃に目が覚める時差ボケになりやすいそうなんだけど、最後の日は、普通に朝まで寝てしまう。こっちに順応してしまいました。日本帰ったら時差ボケ治らない確定w

友達は仕事なので、再び一人です。

まずは石の教会と呼ばれる、テンペリアウキオ教会へ
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ガラスからの光と岩肌をそのまま活かした石の壁のコントラストが美しいです。

堅い岩とキラキラした光って
まさにフィンランドっぽいなと思う。

しばしぼんやり眺めてると
誰かの落としたケータイを拾う。

旅先でケータイなくすと困るだろーな
教会の人に届けておいたけど
持ち主の所に返るといいな。


その後ムーミンショップで買い物でもしようかなと思ってたら、行ってみたいと思ってた地名"Eira"行きのバスが通ったので、思わず飛び乗る。


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エイラ地区はいわゆる高級住宅街で
古くて綺麗なアールヌーボー建築が並んでます。(らしいです笑)
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そしてこの地区のすぐ南は海。
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この奥が海で芝生が広がってて気持ちいいです。(夏は)
盆地暮らしなので、海にはついつい惹かれる笑

お店とかはないけど、
歩くだけでたのしい場所でした。


ランチはFAFA's
おしゃれなファラフェル屋さん
ケバブもあるしベジも対応可
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Hummus&Aubergineのpitas
でかすぎますが、全部食べた。
おいしかったです☺︎
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黙々とピタにかぶりつくフィンランドの人たちw
なんだかとてもフィンランドっぽくてかわいい☺︎


SwedenもFinlandもみんな普通に英語で応対してくれます。お店でも道でもどこでも。そしてベビーカーを引いて散歩している人や子供の送り迎えをしてる人をよく見たけど、見事に男女半々。さすが北欧。
こっちの人は、人生の質というのをすごく考えて仕事や家庭のバランスを取りいろんな選択をしていくと友人から聞きました。
どんな暮らしが幸せかは、人それぞれだと思うけど、外に対してオープンに言語を取得し、リーズナブルにバランスよくフラットに考え、女の人に偏ったしわ寄せが少ない社会を実現してるのはすごいなと思います。ideaだけじゃなく実行してるのが。



さぁ、そろそろ空港に向かう時間だ。


バイバイ ヘルシンキ
なんだか、ほっとする街だよここは。
キートス!








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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-17 08:00 | Travel | Comments(0)

【DAY6】エストニア

アラビアやイッタラの北欧食器アウトレット
マリメッコやイヴァナヘルシンキ
いろいろ行きたいお店を調べて来てはいたものの

買い物気分にならなかったので、船に乗ってお迎えの国エストニアのタリンに行くことにしましたー。

ヘルシンキから大きな船で2時間
エストニアの首都タリンの旧市街へ

バルト三国に初上陸!
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旧市街はその外縁がぐるりと石造りの城壁に囲まれていて入り組んだ石畳の路地歩きがたのしいです。
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エストニアで食べた食事がパーフェクトにおいしかった◎
ほうれん草のキッシュの上にのっかってる、見たことない野菜。
この店オリジナルレシピのパンプキンシードのパン。
Rataskaevu16
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店員さんがめちゃめちゃfriendly でlovelyでした。
チェックをお願いしたら結構時間がかかって
忙しそうやしなと思ってたんだけど、、、

持ってきたレシート↓
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手書きのメッセージとイラストがしかも色塗ってある笑
日本じゃありえない。
とてもうれしいた気持ちになったよ!
ありがと〜。
がぜんエストニア人に興味湧いてきたw


あちこち歩いてるうちに帰りの船の時間に。

友達には朝から晩まで2日間つきあってもらってしまいましたが、
思いがけずエストニアにも行けたし、充実してて楽しかったです。
疲れさせてしまったかもしれないけど、、、
楽しかったと思ってくれていたら、いいな…。

毎日が濃くて1週間とは思えなくて
なんだか長い旅をしてるみたいな感覚がするけど
でも、あと1日です!







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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-16 14:06 | Travel | Comments(0)
Sweden一人旅がおわりましたーー。
Stop over@Helsinki

ヘルシンキでは、友達に抱っこにおんぶ的な感じでw、まるまるお世話になることに。現地に知人がいるってほんとありがたし。

この日は雪原に行きたい&凍った湖や海の上を歩きたい、という私の願望のもと"Walking in a winter wonderland!!!"な1日でした。
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モミの木モミの木
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ヌークシオ国立公園
ただの雪原に見えるけど湖が凍ってます。
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凍った海の氷
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2度目のスオメンリンナ島
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今回はじめての快晴


旅の計画を立てるのに調べてくと
たいていどこの国も春から初秋にかけてがベストシーズンのとこが多くて
天気もよくて服や荷物もかさばらなくて絶対いいんだけど

シーズンオフのこの時期に来てみると、寒さと引き換えに手にした美しい風景に出会えました。

雪や氷や冬の空気が作り出すそれは
他の季節にはない幻想的な魅力に溢れてた。

雪の中を歩くのってなんて楽しいんだろう!

楽し過ぎて朝から晩まで歩き続けて足が重いです☺︎








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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-16 10:40 | Travel | Comments(0)
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生クリーム好きのわたしがこのシュークリームみたいなお菓子を思わず買ってしまったのは、ストックホルムについてわずか1時間後のできごとでした笑。こーゆーヴィジュアルに弱いんだ。

調べてみると、このお菓子はsemla(セムラ)という伝統的なお菓子だそうで、昔、イースター前の断食期間に入る前にカロリーを取るために食べられてたらしく
今ではセムラを食べる習慣だけが残り、この時期にだけ売られてます。
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街の中には、セムラあります!みたいな看板がたくさんありました。

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シュークリームとはちょっと違って、カルダモン入りのパンに
アーモンドペースト(甘い)とクリーム(全く甘くない)が挟まってます。
ちょっとおもたいですが、おいしいです。

てかこの生クリームもどこかで食べたクリームチーズもめちゃくちゃおいしくて、ヨーロッパの乳製品のおいしさって一体なんなんだろーーー。

ちなみに2016年のイースターは、3/27(日)
イースターの46日前の水曜から
イースターの前日までが断食期間(2/10~3/26)
その前日が「セムラの火曜日」と毎年決められているそうです。
今年は2016/2/9(火)
わたしがスウェーデンに到着した日でした。
アメイジング!

というわけで、semla毎日食べましたw
そして街はセムラだらけでした!
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SEMLA!
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SEMLA! SEMLA!
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SEMLA! SEMLA!SEMLA!
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チョコレート屋さんのセムラは
チョコクリーム入り
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SEMLA! SEMLA! SEMLA!です!笑

セムラを食べにまたこの季節に来たい☺︎





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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-15 14:30 | Travel | Comments(0)

【DAY4】雪、そしてHELへ

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ストックホルム最後の日
朝から少し雪が積もって綺麗でうれしい

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雪の中、街を散歩して
地元の人で賑わうパン屋さんに行った

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観光スポットを見てまわるのもいいけど
なんでもない街をあてもなく歩くのも楽しい

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公園に行ったら、ワンコがやってきて
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木の枝をくれたので、うれしかった。

そろそろタイムリミット
空港へ向かわなければ

ストックホルム楽しかったから、またいつかね。







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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-14 13:44 | Travel | Comments(0)
森の墓地の後、冷え切った身体をあたためたくて
チェックしてたカフェに向かうも
まさかのやってない。

次の候補店までまた歩く歩く歩く。

昨日も今日もよく歩いてる。

温かい紅茶を飲んで一息つき、ホテルに戻り休憩。

湯船に浸かりたいところだけど、
北欧にバスタブはあまりない。
(ホテルによると思うけど)

なんでこんな寒くて、水も豊富なのに、お湯に浸かる文化無いんだろぉー。
寒いよー。

昼を食べてないので、今日は早めのディナーにしよう。

スウェーデンの家庭料理がたのしめる老舗レストラン「Pelikan(ペリカン)」に行きます。
ホテルから歩いて10分くらい
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ちょーいい感じです。
早めの時間だし予約なしで入れました。
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使い込まれいい味の出た木製のテーブルや椅子
高い天井
暗めの照明
テーブルのロウソク
落ち着いたいい雰囲気
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なんかお肉系が食べたかったので
PITTI PANNAと言われる料理を頼む。→大正解
おいしい。
ビーフとベーコンとポテトをソテーしたみたいなのでした。
ものすごい量なので、最初から残すつもりで食べる。

チェックの時に、美味しかったけど私には量が多いよwと話してるとドギーバッグでお持ち帰りさせられました。おいしいけど食べる時無いな〜w

ちなみにこれとクランベリージュースでSEK222.00(3,500円)位かな。

店の雰囲気から考えても高くないと思います。

でもここは人と行ってシェアしたい。
というか、ちゃんとした夜ごはんはどこでも1人では食べきれない。

スウェーデンって、交通費は高いなと思うけど、食べものや外食に関しては、そんなに日本と変わらない気がするのだけど、もはや麻痺してるのだろうか笑

まぁいいや。

満腹です。








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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-13 13:00 | Travel | Comments(2)
〔今日の天気予報〕
最高気温は2度、最低気温は-2度
晴れ時々曇
体感温度-6度

さぶい!
てか、ぜんぜん晴れてないw

今日行くところ

Skogskyrkogården
スコーグシュルコゴーデン

舌をかみそうな名前だけど、
そのまま森の墓地という意味のスウェーデン語です。

アスプルンドという人が設計した共同墓地で1994年に世界遺産に登録されてます。
昨日行った図書館の建築家です。

墓地が世界遺産って???って感じかもしれませんが
雑誌か何かでこの森の墓地の風景を見た時、
ずどーーんと胸の真ん中うちぬかれて
いつか行きたい、と思ってました。

だから、寒かろうが向かいます!
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池も凍ってる。

「人は死ぬと森に還る」というスウェーデンの死生観を表し、弔問客らの悲しみを癒すことが出来るよう、詳細までよく考慮された作りになってるそうです。

Skogskyrkogårdenは今でも普通に火葬や埋葬がされてる墓地で、この日も火葬が行われてました。
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エントランスから大きな十字架が見えます。
道標のよう。

夏の間は、ビジターセンターやカフェも開いてて、礼拝堂の中を見学できたり、ガイドツアーで案内してもらえたりするのだけど、冬期はクローズしていてほとんど誰も居ません。

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瞑想の丘を眺めながら歩く。
ほんとに心が静かになる。
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何千ものお墓に書いてる名前を見ながら
アスプルンドもここに眠ってるんだなーと思いながら、広い墓地の中をてくてくとさらに歩く。

ふと気づくとあっというまに1時間たってる。
凍えるw
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森の礼拝堂
三角屋根がかわいい。

礼拝堂へ入るドアの上には、”次はあなたの番”と書かれてるそうです。
これは遺族の人に、”死は避けられないものだから、そんなに悲しまないでいつか天国でまた会える日が来る”みたいな意味だそうです。

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静寂なランドスケープ

この墓地には、あたたかさと優しさが潜んでるなぁと感じました。ものすごく居心地がよくていつまでもいられる。

とは言え体も冷えてきたのでぼちぼち帰ろうと十字架を背に来た道を下っていくと、木の手入れをしてる人が追っかけてきて、呼び止められました。

「もし君がチャペルの中見たかったら、鍵開けて見せてあげれるよ。」



なんですと‼︎

もちろん、
YES!!!と大きな声で答えました。

まじですか⁉︎
Amazing!!!

鍵を開けて中には入れてくれるだけかと思ったら
そのおじさんがいろいろ説明しだしてくれました。

この墓地はあらゆるところに「8」にまつわる数字が潜んで使われてるとのこと。

8ステップの階段
柱の石の数
窓の数
ライトの数
瞑想の丘の入口から出口までの距離
ここの数とここの数を足したら、とか
他の詳細なところにも全てに意味があって作られていると

8は、Infinity
無限を表します。

他にも
円形のもの
角のないやわらかな曲線
ほんとにシャープさをどこにも感じさせません。

ドアの取手の角度、椅子の形などなど
あらゆるところが心の動きに寄り添うように
徹底して考慮されて設計されている。

私が入れてもらったのは、
森の火葬場のとこにある礼拝堂で
その中の東の壁には大きな壁画がありました。
その絵の中心には船が描かれてて
西側は出入口になってます。
太陽と同じで東から昇り西へ向かう
その出口は翼がどうだかとか言ってられました。

絵のテーマは"live, die, live"
生まれて死んでまた生まれる
生命の循環だと

きっとこの墓地全体がそれを表してるんだと思います。

そして最後にアスプルンドのお墓を教えてくれた。
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大きな十字架の近くにありました。
こんなとこに!
発見できずに去るところでした。

アスプルンドってよく知らないけど、
きっと細かくて真面目でものすごく優しい人だったんじゃないかなと思います。

このおじさんは25年ほど森の墓地で働いてるんだそうです。
日本人だよね?と言われて、うんと答えるとやっぱりね、と笑顔でした。
少なくとも日本人に悪印象を持ってなかったことだと思うのですが。日本人で良かったです、ほんと。

お墓だけ散策して帰るつもりが、中に入れてもらえて、ほんと幸運でした。話してる時、Welcome to stockholmと言ってもらえたのもすごくうれしかった。

アスプルンドの死への哲学と込められた思いやり。墓地を歩き回って身体で感じてたことを、建物の中に入って空間でも感じられて、言葉でも説明してもらえて、ほんとに良かったなと思います。

唯一知ってるスウェーデン語"Takk!!!"を伝えてバイバイしました。

私は、人が死ぬって当たり前のことが痛いほどわかってると同時にどこかで受け入れられてないのかもしれなくて。でもだからと言って急に死ぬことは悲しいことじゃないって簡単には思えないけど
これから誰かを亡くしたり自分の死と向き合う時、きっとこの場所のことを思い出すだろうと思います。
そして悲しみながらも温かい気持ちになるんだろう。


今回の旅でいちばん来たかったのがここなので、
この冬の時期に旅に来るのはどうかなーーーと考えたんだけど(ガイドツアーもやってないし)
冬には冬のよさがあり、この美しい建築というかランドスケープを体験できて、来てみてよかったなと思います。

おじさん、ほんとーにありがとうございました。
TAKK!!!!!

いつか夏の日にも来れたらいいな。
その時このおじさんに会っても一度お礼を言いたいです。


そう言えば、ホテルの部屋はNo.8018だった!
1つ1つの数字を足しても"8"だ。
"∞" infinity !





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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-13 07:30 | Travel | Comments(0)

【番外編】Breakfast Buffet

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サーモンやニシンが出てくるのが北欧ぽい。
チーズ、ヨーグルトの種類が豊富。
タイ人の方が目の前で焼いてくれるタイ風オムレツが美味。
2日目にパンケーキを見つけて♡
ずっとここにいたかったーーー。

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by snow-ocean-moon1 | 2016-02-12 21:11 | Travel | Comments(0)

日々の記録とか、覚えておきたい記憶とか。。。


by snow-ocean-moon1